
手塩にかけて育てたおいしい農産物を大切な消費者様の元へ。消費者様のご要望は、その農産物が安全・安心であるということ。適正な農薬使用で生産した美味しい農産物をお届けします
静農会の出荷商品をランダムに残留農薬検査・細菌検査を行っており、お客様に安全・安心な商品の提供できるように心掛けています。
(令和3年度検査実績 2021年11月現在)
【農産物残留農薬検査】
白菜・きゅうり・ブロッコリー・みかん・里芋・チンゲン菜・小松菜・キャベツ・さつまいも他
【農産物加工品細菌検査】
漬物・きりもち
静農会、農業WEEK(J-SGRI)に初参加!
2025年10月2日(木)、静農会では幕張メッセで開催された「農業WEEK(J-SGRI)」に参加しました。
静農会としての参加は今回が初めてということもあり、メンバー一同、胸を躍らせて会場へ向かいました。
昨年度から注目していた展示会で、「行ってみたい!」という声が多く寄せられたことを受けて、今回の参加が実現し
有意義な時間を過ごすことができました。![]()
令和7年度静農会夏季研修会を開催
毎年恒例となっている静農会の夏季研修会が、今年も8月19日、中島屋グランドホテルにて開催されました。しずてつストアの青果チーフを含む、約116名が参加し、若手の取り組みなどの紹介やご支援いただいているトキタ種苗様、日本甜菜製糖株式会社様により特別講習会、代表店舗チーフとのディスカッションなど実施しました。
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若手静農会 とうもろこし研修会を開催
6月13日、若手静農会によるとうもろこしの研修会が藤枝市と牧之原市で行われました。藤枝市「さんかく山の会」黒山さんの畑と牧之原市「ありがとうファーム」中嶋さんの畑にて、トキタ種苗の担当者から品種「ミルキーシュガー80」「ミルキーシュガー85」などについて指導を受けました。
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トキタ種苗大利根研究農場オープンデーへ参加
今年もトキタ種苗大利根研究農場(埼玉県加須市)にて、「オープンデー」が、11月14日に開催されました。
今年のテーマは、「イノベジ」。「野菜で美味しいイノベーションを」という意味で新しい野菜を通じ、付加価値商品、アイデア、メニューを生み出すきっかけとなるイベントでした。
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【令和6年度静農会夏季研修会】
毎年恒例となりました静農会の夏季研修会が、今年も8月20日に中島屋グランドホテルにて開催されました。
約90名ほどの会員が集まり、和やかな雰囲気で会が始まりました。
白熱した討論が飛び交い、笑いあり、真剣な話合いあり、充実した時間となりました。
【2023年度若手の会視察研修】
今年も、磐田市の増田採種場試験圃場と、菊川市の横浜植木菊川研修農場圃場で、講義と圃場見学をしました。午前午後とで、15名ほどの有志が参加しました。
昨年同様、磐田では「とくみつ」キャベツを中心に、新規で栽培をしている「プチベール」や「芽キャベツ」、ブロッコリーなどを見学しました。
【令和5年度 静農会 夏季研修会】
8月18日に、中島屋グランドホテルで、「令和5年度静農会夏季研修会」が行われました。
コロナの関係で4年ぶりとなる研修会ですが、約80名ほどの会員が集まり、久しぶりに会う方も多く、にこやかに開催されました。
【静農会衛生講習会開催】
2023年3月24日に、静農会の加工品出荷者を対象とした衛生講習会が、しずてつストア本部3階会議室にて開催されました。
これからも、お客様に喜んでいただける商品づくりとともに、わかりやすく安全で安心できる表示を心掛けていきたいと思います。
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【2022年度 若手の会 視察研修】
11月8日(火)に、静農会の若手メンバーで形成させている「若手の会」の秋の視察研修が行われました。
農業を営む人が高齢化する中、若いメンバーが集まって、静農会を盛り立てていこうという頼もしい企画です。
「サカタのタネ研修センター」および「増田採種場試験圃場」を見学。
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【農産物加工衛生講習会の実施】
毎年、静鉄ストア内品質管理室副部長による農産物加工品出荷者を対象に食品衛生講習を行い食品衛生への理解を深めより安全・安心な商品がご提供できるようにしています。
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【各種研修会の実施】
生産技術から、作物の販売まで経験豊かな先輩のノウハウを若手へ伝授。しずてつストアとの連携を深め、魅力ある作物生産と安定した販売体制を確立していきます。
若手ファーマーの交流会も積極的に交際しています。

定期的にしずてつストア店頭を中心に直売や感謝祭等のイベントも開催しております。
静農会グループではメンバー同士の交流も積極的に行っています。

















